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内在神って?

category - もやじな日記
2009/ 06/ 26
                 
ちょっと考えてみては

無意識の意志?

善と悪の裏返し?

こんなとらえ方もありではないか。



今日もご紹介!
伊勢ー白山 道ブログより

切断されるな!
Weblog / 2009-06-25 11:07:31

私達が今、存在していると言う事は、過去に気の遠くなるほど
沢山の先祖達が「生きた」結果です。
1本のロープの先端が私達であり、ロープの本体自体は見え
ないだけで存在しています。現実界では、ロープの先端しか
見えない仕組みに成っているだけなのです。
このロープの先端は私達ですが、末端は何に接続されているのか? 
人間を生み出した神様です。
私達-先祖霊-神霊 と、一筋に繋がっています。
正しい先祖供養を実践する事により、確実に神様とも太く接続
されます。 この場合、勘違いするのは外部にいる神様では
なく、私達-先祖霊-神霊(内在神)
と言う丸い輪「循環の輪」による接続です。
「循環の輪」が連続して螺旋構造に伸びた先が根源神に繋がっています。
難しく思われるでしょうが、とにかく中間の「先祖霊」の存在が
重要だと言う事なのです。

この中間の先祖霊の流れが魔物により切断されますと、
ロープの先端である今の人間は、ロボット人間に成ります。
心が縛られた支配される人間に成るのです。
現代の日本社会でも、背後に魔物が隠れている宗教や霊能者
は、個人の先祖供養を否定してロープの切断を図ります。
信者に献金させて、自由に利用操縦する為です。
この霊的仕組みの秘密を知り、大衆を道具に利用する魔術を
最初に実行したのが、古代ヨーロッパ世界において建築に使う
石の権利を握る組合組織の連中でした。
一般大衆には、先祖よりも外在神1つへの信仰を広めさせました。
そして、自分達は貴族として君臨し、自分の家系の霊流を現す
家の「紋章」を非常に大切にしました。
これは、一部の支配貴族だけが実践して来た、形象を利用した
先祖供養だったのです。
紋章は、彼らにとっての家系の霊的な寄り代の機能をしています。
言葉の呪文よりも、形ある紋章は霊的な作用が強いのです。 
形象を利用した魔術です。
この隠れた支配層の連中が、
貨幣社会を今まで陰から支配していました。
アメリカなどは、先祖供養が抜かされた信仰を持たされ、
古いヨーロッパ貴族に操られて来ました。

日本の神道も、途中から祖霊信仰が神祭りから軽視され、
別けられてしまいました。
これは、生命を繋ぎ循環させようとする産む神と、生命の
「循環の輪」を分断させて魂を食べようとする
魔物との攻防が、地球レベルで太古から有った影響からです。
この因縁の影響が、地球レベルで色々な文化の
根底に反映されて来ました。
2つの大いなる存在の攻防は、地球における生物の進化には
必要だった様です。

先祖供養を通じて正しく産む神様と繋がりますと、日常生活で
気付きが起こり、人間は目覚め始めます。

以上




今日も

感謝して生きて行きましょう。

瞬間・日々感謝。

生かしていただきありがとう。
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