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前から言われてるが

category - もやじな日記
2009/ 07/ 07
                 
京都会議あたりより

いきなり言われはじめ

周知の事実になってしまった

地球温暖化

否定論はことごとく抹殺されましたな。

国家レベルで

CO2削減だ、エコだ、

新たな市場を生み出し、金の流れができただけ。

20数年前から言われてます。

氷河期がくるぞー。


やっとこさメディアが取り上げ始めた

ミツバチ消滅!

農薬説、電磁波説、商用によるストレス等々言われているが

地球環境の変化を敏感に感じているのかも?

ミツバチいないと

ほとんどの農作物が実をつけない、育たない事実

アインシュタインも言ってます。

「ミツバチが地球から消え始めたら、人類は数年の内に絶滅するだろう」

まだ、間に合う気がする。

プロパガンダに踊らされないで

自分で判断しよう。



以下 氷河期話 紹介




Nevada(金融危機特集
2009.0706より
経済社会情勢(温暖化を加速させる必要?)
今、我々は地球は温暖化している>CO2削減すべき>エコ推進しなくては地球環境が持たない、と言われて(洗脳されて)いますが、この温暖化論が全くのペテンであると指摘する専門家が力を出してきています。

以前のワールドレポートでもこの意見・見方を取り上げたことがありますが、地球は周期的に温暖化と寒冷化をくり返しており、今は小氷河期に突入しているという見方が強くあるのです。
即ち、地球温暖化ではなく、地球寒冷化です。

この見方を裏付ける国際会議が開催されています。
【国際太陽活動検討会議】
この国際会議(モンタナ大学)では、今地球は1650年から1700年まで50年間も続いた<ミニ氷河期>と共通点が顕著であるとの結論に達したと報じられており、この時にはヨーロッパは凍りついているのです。

気象学者(元宇宙飛行士)のチャップマン博士によれば、『これから数年のうちに起きようとしていることは200年前のミニ氷河期よりはるかに深刻であり、太陽の黒点活動から判断すると、地球はかつてない冷却期に突入するだろう』

この太陽の黒点の活動は昨年から減少し、今や殆ど見られない状態になりつつあり、これは地球にとり寒冷化をもたらし、宇宙放射線の増大もあり、昆虫の死滅・皮膚がん等が急増すると指摘する専門家も出てきており、地球全体の生態系が狂うこともあり得ます。

今、地球環境によいとしてエコビジネスが流行っていますが、今後地球が寒冷化し過ぎた為に、エコを廃止して化石燃料を増やして地球を暖めろ、という政策に大転換することもあり得るかも知れません。
(ただ、その時には地球は取り返しのつかない状態になっているかも知れません)


我々は今、地球が寒冷化しており、現代人類がかつて経験したことがない異常事態(地球の歴史からしますと極々わずかな変動ですが)に陥りつつあると認識して行動する必要があります。

今、我々が直面している環境の変化を単なる変化としてとらえるのではなく、地球が変わりつつある中、どのようにして生き延びるかという次元を考えておくべき時に来ていると言えます。

以上





今日も

感謝して生きて行きましょう。

瞬間・日々感謝。

生かしていただきありがとうございます。
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