FC2ブログ

Article

                   
        

激流にのまれる

category - もやじな日記
2010/ 09/ 09
                 
オペラ鑑賞の週末から

一転して外遊びです。

9/8の台風の中

群馬県みなかみにて

ラフティングを楽しんできました。

■お世話になった所
ラフティングとアウトドアのTOP
ガイドは世界チャンプ!技よりお笑いトークが強烈!

民宿あべ(宿のおやじさんはかなりくせ者で楽しいよ)


カヌー遊びにはまっていた頃から

10年ぶりのラフティングです。

最近流行のキャニオニングも一緒に申し込んでいたのですが

さすがに中止。

オーナーのご好意により

今回の支払い分で

後日、参加できるようにしてくださいました。

感謝感謝です。ありがとうございます



不謹慎ですが

台風のおかげで利根川は水量増加

いいかんじの流れになっておりました。

一度、落ちましたが

これも楽しくて、笑いが止まらない

途中遊びで

岩場から飛び込んだり

童心に帰りまくり。

ツアー中、

完全に逝ってましたね。ナチュラルハイ!


その後、宝川温泉で露天風呂混浴満喫!

嫁も混浴したがっておりましたが

タオルが小さく

いろんな問題がおきそうなので

女性専用露天風呂のみ

遊び倒してきました。


こちらは、

激流にもまれては困る話。

ノー戦略! ノーライフ!

なんて避けたいものです。


Nevada投資情報専用ブログより勝手に拾い物

以下、流用

世界の3割を支配する中国(小麦)
米国農務省の発表から意外な事実が浮かび上がってきています。

中国が穀物在庫を急激に増やしてきており、食糧危機に備えている姿です。

米国農務省が発表しました小麦の期末在庫率は<26.3%>となり、これはさほど問題になるという数字ではありませんが、ここから中国が保有します在庫を除外しますと在庫率は<16.7%>に急減することになると言われています。

今や世界の小麦在庫の<3割>を中国が保有していると推測されており、更に買い増していると言われており、中国は、金融・経済危機が起こり貿易が止まりましても、食糧安保という観点から、中国国民が飢えるという状況をなくすために、食糧備蓄という国家戦略をたてているのです。

では日本は?
何の準備もありません。
食糧安保という発想自体がないのです。

小麦は世界中で作られており、中国は今世界中に調達先を広げ、少しでもリスクを減らす動きをしています。

国家戦略なき日本はいったいどうなるでしょうか?
「食糧危機など起こらない」と祈るだけの日本ですが、情けないというほかありません。

以上!







生かして頂いて ありがとう御座位ます
関連記事
スポンサーサイト



                         
                                  

コメント

非公開コメント